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2017-07-12

ターゲットは主婦っぽいけど男心もくすぐる『Come home!』を買った

com home

DIY熱が久々に出てきました。

2014年にibought VOL.05

を買って以来久々の雑誌購入です。

また別で記事にしますが、広島のウッドプロというお店に行ってきました。目的はテレビ台のアイアン脚を買う(もしくはパーツを買う)ことでした。

それ以外は特に買う予定はなかったのですが、お店に入った瞬間に目に入ってきたのはこんな光景です。

ウッドプロ comehome

本がオシャレすぎるんですよね。

直感で左下の本を手にとって「これ買うわ!」とテンション高めに奥さんに伝えると、左上の本を勧められてそのまま購入。特に理由はなかったと思うんですけどね…
深く考えずに買いましたが「我が家の”困った”をDIYで解決!」というキャッチコピーはなかなかグッとくる。まだぱらぱら〜っと読んだだけですが、なんとなくこんな本だよってことをお伝えします。

 

Come home!ってこんな雑誌

  1. 主婦向け
  2. 男が読んでも楽しい
  3. アンティーク調の部屋が多く紹介されている
  4. 家族の楽しそうな光景
  5. 子ども部屋を本気で作りたくなる
  6. とにかくお母さんが出てくる
  7. お母さんが実際に作業して作られた部屋
  8. 狭い空間を工夫して使う収納術
  9. 詰め替えボトルが良い

なんとなくこんな感じですね。とにかく内容も写真もオシャレです。商品が個別で紹介されているよりも、空間で紹介しているページの方が断然見る気がしますね。

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収納術

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身近なホームセンターを利用するDIY。

身近なホームセンターを利用するDIY。

まだまだ全部読んでいないのですが、楽しめるかどうかは雰囲気も大切だと思いますので、ジャケ買いのような感じで買ってしまっても後悔していません。

僕が雑誌を買わない理由は読み切らないからですが、『Come home!』は全て読んでも飽きずに楽しめそうです。
お値段は800円なので安いと思いますー

関連 DIYの入門書!丸林さんちシリーズ『初めての家具づくりレシピ』

 

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